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バイオリン

バイオリンレッスン 2018.3.12

風邪をひいた後、練習不足で休みになったり、直ぐにはいつものペースに戻りませんでしたが、ようやく、安定してきた感じです。

レッスン内容のほうも、安定の音程チェック、そして修正。
自分ではそんなに外れてないかな~、と思っても、先生の指は上を指し、下を指し…coldsweats01

むむ、、、先生の耳はどうなっているんだろう?
もしかしたら、私が自分に甘くなっているのかも?

Kayser、MazasはG-dur(ト長調)、KreutzerはC-Dur(ハ長調)、どうやら、調によって微妙な音程を求められているようです。
あー、それきたかーsweat01という感じ。
ガッツリ大人になってから始めた人でも習得できるかしら。。。できたらいいなぁ。

課題は、習い始めから変わらず、同じです。
でも、繰り返しじっくりやっているのが良い感じです。

clover今日の宿題clover
・カイザー36の練習曲(Kayser 36 Etudes) 9番(一部)
・マザス(Mazas) 6番(一部)
・クロイツェル42の練習曲(Kreutzer 42 Etudes) 2番(一部暗譜)
・ヴィヴァルディ 協奏曲 イ短調(Vivaldi Konzert in a-moll)

バイオリンレッスン 2018.2.7

先週と打って変わって今週は寒い日が続いています。
空模様はまずまずで幸いでしたが、今回は前回に比べ、重装備でレッスンに向かいました。


さて、前回、宿題が3つ出ていました。
で、その中の、カイザー9番から始まりましたが、音程の悪さを直すのに多くの時間が費やされました。

中指の爪が指板に当たるのを嫌って(勿論、爪はキッチリ切ってます)、知らず知らず、音程を高めにとる傾向になっていました。
耳がそれに慣れてしまっているので(ピアノで培った音感が、残念ながら相当崩れてますcrying)、「もっと下げてdown」に違和感アリまくりwobbly
チューナー使って練習するしかないかな、、、

一部暗譜、と言われてたクロイツェルは時間切れ。


篠崎教本で持って行ったヴィヴァルディの協奏曲イ短調は、

「アーティキュレーションが違うわねぇ」

と。そして、

「きれいに弾けているけど、これはバロックじゃないわ」

と。


「(私の)楽譜どこいったかしらねぇ」

と先生は本棚を探しましたが、見つからず、

「後でメールで送るわ」

ということになりました。便利な世の中になりました。楽譜が見つかったら、本格的にバロックの弾き方を教われるかな。


前回指摘された弓の持ち方は、一週間使って、その教えに沿った持ち方に修正してきました。
「よくできてる!good」と、これについてはお褒めをいただきましたhappy01
自分としても、そんなに違和感なく持てているので、定着できそうです。


そのほかに、ポジションチェンジの練習と、『Mazas』をやりましょう、という先生のプランが出ました。
基礎固めですね、がんばりますup


clover今日の宿題clover
・カイザー36の練習曲(Kayser 36 Etudes) 9番(一部)
・クロイツェル42の練習曲(Kreutzer 42 Etudes) 2番(一部暗譜)
・ヴィヴァルディ 協奏曲 イ短調(Vivaldi Konzert in a-moll)
・ザイツ 学生協奏曲第4番第3楽章(F.Seitz) 冒頭
・L.モーツァルト おもちゃのシンフォニー ←これも?

改めて、バイオリンレッスン 2018.2.1

夏の終わりに演奏会に出た後、11月下旬にまた演奏会に出、12月から新しい曲に取り組み始め、今に至ります。


で、ドイツに来てから、継続したバイオリンのレッスンを受けないまま3年が過ぎ(!)coldsweats02、オケの影響で弾き方が雑にもなり、その修正がされないままでマズいな~と思っていました。

が、ようやく、新しい先生を見つけ、昨日、初レッスンに行ってきました。

ウチから電車で10分ちょい位、なかなか理想の立地で、続けやすそう。

今度の先生は、ドイツ人です。
私のドイツ語力はヤバイけどね~(勿論、悪い意味でsweat01)、何とかできるかな?と思いましたので、思い切って。

只、ちょうど今、先生はお忙しいそうで、レッスン日時は都度、確認しながらになりそうです。

(前の先生も忙しくしてたなぁ…ドイツでは皆そうなのか?)


今回もまた、弓の持ち方が指摘されまして、日本の師匠が

「いわゆる『普通』の持ち方ではありませんが…」

と仰って、でも師匠には納得のスタイルで、それを教えてくれたものです。

で、今回はまた前の先生と少し違う持ち方を教わりまして、「試してみてhappy01」ということなので、しばらく手に馴染むか様子をみようと思います。
昨日、家に帰ってから弾いた感じでは、まぁ悪くないかな、と。

clover今日の宿題clover

・カイザー36の練習曲(Kayser 36 Etudes) 9番(一部)
・クロイツェル42の練習曲(Kreutzer 42 Etudes) 2番(一部暗譜)
・ヴィヴァルディ 協奏曲 イ短調(Vivaldi Konzert in a moll)

以上、日本でやったものばかり(楽譜も日本から持ってきました)ですが、今、また振り返ってやってみて、とても新鮮ですnote

(すっかり忘れてた、とも…coldsweats01

ドイツでバイオリン

かなり久しぶりの更新。


ドイツに来てから、楽器の練習がなかなか良くない日が続いていました。

…というのは、定期的なレッスンを受けず、長期的にも短期的にも目標がないままズルズルと日が過ぎていきました。

そして、今年に入ってようやく、日本人で集まったカルテットと、ドイツのアマチュアオーケストラで弾く機会を得ました。

が、いろいろ私の気持ちが楽器と安定して向き合えていないというか、
「練習しなくちゃなー、でも気が乗らないなー」
という日が結構あり、そもそもそんなに上手くないんだから練習しなくちゃマズイのに、結果、弾かなかったという繰り返し。

そんな折、ふと思い出して、日本でお世話になっていたバイオリンの先生のブログを読みました。
懐かしい先生の笑顔の写真、とてもピュアな先生の言葉に触れて、少し、前向きな気持ちが戻ってきた、かなconfident

今日はもう時間切れ(夜は弾けない)なので、明日、弾こうかなと思います。

バイオリンレッスン 2012.7.13

いつものペースでレッスンを受けてますが、、、書くのは久しぶりcoldsweats01


スケール、エチュード、曲、とメニューはいつも通り。


でも、このところずっと、右手も左手も迷走中typhoon






課題を見てもらった後で、訊いてみました。


なこ 「最近、今まで、どうやって持ってたのかなぁ、って思うんです。」

先生 「右手ですか?」

なこ 「右も、左もsweat01

なこ 「左は、前回見ていただいた、ずーっと、がーっと弾いてると痛くなる、っていう(カイザー9番)ので、」

先生 「ぁ、この間やりましたねhappy01

なこ 「右は、弾いてると親指が痛くなってくる、っていう、、、」

先生 「親指のどのへんですか?当たるところ?」

なこ 「いえ、付け根の辺りなんです。」

ここ、ここ、って示しながら。

なこ 「親指の角度が良くないのかな、と思ったり、、、」

先生 「見た感じでは、すごく良いフォームなんですけどねぇ。」

なこ 「ぎゅっと、力が入っている状態で持っているのかも、と思ったり、、、」

先生 「親指に力が入るというよりは、ほかの4本の力で、って感じにするんですよねー。」

先生 「ちょっと、弓をもう一回出してもらってもいいですか?」

既に片付けながらで話していたので、弓だけもう一回持って、

先生 「ここに載せてね、」

先生が持つ鉛筆の上に、弓を載せる。

先生 「小指以外の力を抜いてみてください。」

先生 「うん、じゃぁ、そのまま普通に持ってみてください。」

先生 「うーん、、、」

先生 「ちょっと重さを掛けてみてください。」

先生が持つ鉛筆に、元弓、中弓、先弓を載せて、ぐーっと下へ、

先生 「あー、なるほどねー、ちょっと人差し指に力が傾き過ぎているのかもしれないですねー。」

先生 「今よりもう少し手の甲から重さを掛ける感じにしてみるとどうでしょ?先弓で思ったより力が掛らなかったのも、気になりますね。」



‥というわけで、アドバイスをもらって帰ってきました。


親指に力が入りすぎないように、

重さを掛けるときに手の甲を意識して、


痛みが改善されるか、よく自分を観察しながら練習していこうと思います。



note今日の宿題note

・カールフレッシュ音階練習 d-moll 3度進行
・カイザー 10番
・メンデルスゾーン ピアノ三重奏曲第1番第1楽章

バイオリンレッスン 2012.6.15

‥と、その前に。


6/2(土)は、我が先生のビオラリサイタルshineがありましたhappy01

演奏曲は、3曲(+アンコール)でしたが、どれも聴きごたえのある曲で、楽器がよく歌っていたように感じましたnote

もちろん、先生の歌心あってこそ、なんですけどね。


高音では、バイオリンのような音がするし、低音では、チェロのような音がするし、改めて、先生すごいな~shineと。

ますます、がんばろうと思ったのでしたhappy01






‥なんですが、、、

なんだか、このところ、右手の親指の付け根あたりに違和感を感じていて、ぶつけるとちょっと痛かったりもして、休み休み練習してます。

これは、弓の持ち方がマズイんだと思うんです。

pcで、右手親指付け根が痛い、ということについて何か書かれてないかな、と思って調べてみたら、

弓を持つときの力加減は、鳥のヒナを持つような感じ

‥って、私ぁ、ヒナだなんて、そんなソフトに持ってなかったデスヨshock

ということで、いろいろ持ち方を試行錯誤してるところです。






‥で。

そんなところでレッスンです。





いつものように、3octのスケールから、アルペジオ(g-moll)。

全弓でね、ゆっくり。

音をちゃんと出しつつ、弓を持つ手はソフトに‥




特に問題はなく、音程もいいですねhappy01ってことで、次回は、行きつ戻りつの分散和音。




カイザーは、滑らかに弾くことを習得する曲で、移弦をどれだけスムーズにできるか、ってところがポイントですが、、、

音符は追えてたけどね、移弦をもっと腕からできるようになりましょうhappy01って。

手首先行になってるので、腕先行で。

これは、次回も課題dash




曲は、ドボルザークの4つのロマンティックな小品の4曲目。

前回のぐだぐだ加減(重音が弾けないsweat01)を見かねて、1曲全部ではなくて、超オマケで1/3くらいまでが宿題となっていました。

そして、めでたく(?)クリア~coldsweats01






先生 「で、次の曲なんですけど、発表会に出るなら、時期的に、発表会の曲に入るのがいいかな~と思うんですよね。出ない場合には、何か小品か、とかあるんですけど。」

なこ 「発表会の日が、アンサンブルとオケの本番と日程が近くて、出れるかな~、どーかな~、と思ってるんですsweat01

なこ 「アンサンブルが9/29で、オケが9/30なんですsweat01sweat01

先生 coldsweats01

なこ 「まぁでも、前もって、日程が分かってるので、それに合わせた準備ができて、大丈夫かな、っていう気もするんですけど、、、」

先生 「オケが終わってから、2週間位開きますし、問題ないと思いますよ。でも、本人の気持ち的に余裕がなくなっちゃうようだと、出ない方がいいのかな、と思います。これはもう、その人その人で違うのでhappy01



‥とね、こんなやり取りをして、まだ申込みまでは日があるので、とりあえず、発表会の曲に取り掛かってみることにしましたdash


何弾くか、って?


例のやつnote












去年、やろうかどうしようか、悩んだ末に、見送った曲。








メンデルスゾーン、ピアノトリオ第1番、やっちゃうよ~note





note今日の宿題note

・カールフレッシュ音階教本 d-moll分散和音(レファミソ‥ってやつ)
・カイザー 8番
・メンデルスゾーン ピアノ三重奏曲第1番

バイオリンレッスン 2012.5.30

ご無沙汰してたバイオリンレッスンのお話ですが、ちゃんとレッスンは続けてました。




で、今は、何をやってるのかというと、


スケールは、カールフレッシュ。

これは、変わらず。


エチュードは、カイザー。

これは、変わってるかな。

クロイツェルは、ちょ~おまけしてもらいながら、とりあえず、終わりました。

やってないのもあるけど、まぁ、いいでしょ、って感じでcoldsweats01

で、訊かれたのですよ。

「次のエチュードは、ローデとカイザー、どっちにしますか?やりたい方でいいですよhappy01」って言われて、少し余裕をもって取り組めて、悪い癖とかを直しながら、ちゃんと曲を消化していけるかな、と思ってカイザーにしました。

「カイザーにする場合は、今度はおまけしませんよ。それと、全部速めのテンポで弾いてもらいますwink

ってね、ほんとに、その通りsweat01

1曲全部弾くし(クロイツェルは1曲全部弾いてないのがほとんどcoldsweats01)、指定されるテンポは速いしsweat01



で、曲は、ドボルザーク、4つのロマンティックな小品、4。

どう弾いたらいいのか分からない、重音が弾けない、全くもう全然だめshock





‥っていうのが、今、いるところ。


そんで、そろそろ、発表会の準備を始めなくちゃな~、って時期らしいです。


とりあえず、次回も同じ曲です。





note今日の宿題note

・カールフレッシュ音階教本 g-moll音階、アルペジオ
・カイザー 8番
・ドボルザーク 4つのロマンティックな小品 4






バイオリンレッスン 2011.12.26

随分長い間書いてませんでした。


‥が、ちゃんとレッスンは行ってますnote






課題は、、、変わってないかもsweat01

なかなか進まずsweat01






スケール、カールフレッシュ。

c-mollの音階を、16分(4こずつ)→5連符→3連符→16分(2こずつ)→16分(1こずつ)。



16分1こになるとぐだぐだで‥sweat01

引き続きがんばりますdash



6度の和音進行、、、


ハッ!すっかり忘れてました!!そんな宿題出てましたっけ!?

‥あっ、先生の書き込みがある!宿題になってたんだ!shock



‥‥

というわけで、次回は忘れないようにcoldsweats01





クロイツェル33番。


はっきり言って、鬼です。

ひたすら3度で動きます。

でも、宿題の最低ラインは2段。

このラインで持っていきました。


苦手なところは決まっててね~、そこをがんばってpaperということで、最低ラインは4段にupshock





ブラームス、スケルツォ。


今回は、とにかくテンポを上げることupが課題sweat01

出だしはなんとか、上がってきたんだけど、、、別のテーマが出てくると遅くなって、で、最初のテーマに戻っても前より遅くて、ずるずるずるずる‥

先生 「大分仕上がってきているところなんだけどね~、テンポがね~、もう一回やりましょ~paper

なこ 「はい!」






と、まぁ、今年のレッスンが終わりました。

次回は、1/13。
6日と迷ったけど‥年末年始、練習がどのくらい進むか。。。coldsweats01




note今日の宿題note

・カール フレッシュ音階教本 c-moll
・クロイツェル 33番
・ブラームス スケルツォ

バイオリンレッスン 2011.9.30

発表会後、最初のレッスンだから、やっぱり最初に発表会の話。




先生 「おつかれさまでした~happy01

なこ 「お世話になりました!ありがとうございました!」

先生 「よかったですよね~shine

なこ 「いやいや、そんなっ‥sweat01

先生 「うちの旦那が、何人かのステージを録画してたんですけど、なこさんのもあったんですけどね、まぁ、身内が出てるからっていうか、、、sweat01で、鑑賞会なんかやっちゃったりしてwink

なこ 「えーっ!」

先生 「ホント、こんなに弾けるようになったんだな~catfaceと。」

なこ 「先生には本当~に“最初っから”見ていただいてますからねぇ。」

先生 「観ながら、『いい曲だよね~note』って話してたんです。」

先生 「『いい曲だね』って思ってもらえるような演奏ができたってことですよwink

先生 「他のパートと合わせよう、とするところは大丈夫なので、なこさんには、もっとソリスティックなところが必要ですね!これからのレッスンでやっていきましょうwink

なこ 「よろしくお願いしますsweat01





‥と、まぁこんな感じ。



それで、レッスンの方はというと。







カールフレッシュはさらっといきながらも、ポイントをピシッと教わり、、、




復活したクロイツェルは17番。




曲は、仲間と練習することになった、シューベルトの弦楽三重奏曲。

ボーイングで結構迷ってたので、そのへんを中心に見てもらいました。






それで‥、


先生 「これからやる曲なんですけど、なにか希望はありますか?」

なこ 「いつでもいいんですけど~、バッハの3楽章が‥」

先生 「あぁ、あれね、やりましょうねhappy01
※「あれ」とは、2つのバイオリンの為の協奏曲です。1,2楽章はやりましたが、3楽章はまだ。

先生 「でも、ちょっと間に挟んでもいいですか?ブラームスのスケルツォをやろうと思うんです!」

先生 「ちょっと今までと違うなこさんが見れるかな~と、期待してるんですwink

なこ 「えっsweat01sweat01(なんか難しそうだなぁ‥)」






‥というわけで、楽譜を買わなきゃいけないし、曲の確認dashと思って、youtubeで見てみたら、、、





shockshockshock




これやるの~~~sign02


先生、、、すごくウキウキしてたなぁ、、、これはみっちりやるだろうなぁ。。。sweat01







note今日の宿題note

・カール フレッシュ 音階教本 D-dur
・クロイツェル 17番
・ブラームス スケルツォ

発表会終了(^-^)

24日、土曜日、バイオリンの発表会でした。



午前中から昼過ぎまでは、ハンドベルの練習、その後、ホールへ向かうという、落ち着かなさsweat01


去年は、午前中にオケの練習に行って、その後、発表会。


この調子だと、来年も‥?sweat01






いつものごとく、両親が見にきてくれて、今年は、友人も数人来ていました。


弦楽アンサンブルでご一緒させてもらっているビオラのおねえさまから譲り受けたクリーム色のドレスワンピを着て、すっかりウキウキ舞い上がり~、、、

でもやっぱり魔物がいるらしい本番の舞台ではあったけどsweat01、集中力を途切れさせないように、流れる音に気を配って弾き切りました。


見にきていた方々(両親も含め)からは、弓を沢山使えていた、とか、右手の動きが滑らかになったね、とか、いいな~と思う音があった、とか、難しい曲だったね~、とか、お話しが聞けてよかったですhappy01




私の反省は、


曲の弾きこみが足りなかったこと。

1stバイオリンを弾く者としてのいろいろな能力が足りないこと。





また心機一転、がんばります~happy01






いただいた花束tulip

造花なんだー、ずっと飾れるーhappy01

‥と思ったら、「キャンディーだよwink」って、、、それは食べないと~coldsweats01

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